Sorry画面、どうやって出してますか?
『【初心に帰るシリーズ】月額約10円でウェブサイトを設置する』にてAmazon S3でウェブサイトを設置できるよという話をしました。
今回はこの応用編のお話をしようと考えております。
「メンテしてます」画面、いわゆるSorry画面をお気軽に出せますというお話です。
「Sorry画面を出さないような運用をしましょう」というツッコミは無しの方向でお願いします。
『【初心に帰るシリーズ】月額約10円でウェブサイトを設置する』にてAmazon S3でウェブサイトを設置できるよという話をしました。
今回はこの応用編のお話をしようと考えております。
「メンテしてます」画面、いわゆるSorry画面をお気軽に出せますというお話です。
「Sorry画面を出さないような運用をしましょう」というツッコミは無しの方向でお願いします。
『Amazon S3で始める写真管理 ー スタート編』のように写真をいっぱいS3にアップしたんだけれど、これを誰かに見せたい、アルバムサイトにしたい、
会社やサークルの紹介サイトを気軽に立てたい、できるだけ安価でサイトを設置したいときなどによく効くとてもエキサイティングな方法です。
開発部の新坂です。
5月19日(日)に開催されました、JAWS-UG青森支部 第1回勉強会へスピーカーとして参加させていただきました。
青森出身者として地元を少しでも盛り上げられたらと思い、張り切って行ってまいりました。
実は、参加者はどのくらい集まるんだろうかと少し心配していたのですが、25人も参加されていて、故郷もついにクラウド時代かと感慨ひとしおでした。
今回の勉強会についてレポートしようと思います。
最近美容の為に水を沢山飲もうと思ったのに挫折して珈琲を飲んでいる小室です。
今回はS3-backed instanceをEBS-backed instanceに変換してみました。
S3-backed instaceは別名instance storeと呼ばれていて、EC2を起動する時は一般的なストレージタイプでした(2009~2010年ぐらい?)。
起動は早いのですが、一度止めるとデータが無くなってしまうので、永続的なストレージEBS出現後はブートディスクとしてEBSが一般的に使われるようになりました。
そして残念ながらS3-backed instanceは地味な存在になってしまいました。。。
しかし昔からAWSを使っている人には馴染みあるフォーマットではないでしょうか。
さてそんなS3-backed instanceをEBS-backed instanceに変換してみたいと思います。
テクニカルグループの宮澤です。
今回は、AWS上のWindowsServerにインストールされている"EC2 Service Properties"のアップデート手順を紹介します。
"EC2 Service Properties"ですが、WindowsServer2012が利用可能になったタイミングで、最新のものが提供されています。
それ以前に構築した、WindowsServerには古いタイプの"EC2 Service Properties"が入った状態です。
そのため、今回は"EC2 Service Properties"のアップデート手順を紹介したいと思います。
WindowsServerにログインして"EC2 Service Properties"を起動しましょう。
以下のようにStartメニューから起動します。
起動すると以下のように起動されます。
以下の表示と同じであれば、古いバージョンですので、次の手順で最新のものに更新しましょう。
以下の作業を行う前に必ずAMIを作成し、切り戻しができるようにしてください。
以下のURLに最新の"EC2 Service Properties"が用意されているので、IEを使ってZIPファイルをダウンロードします。
https://s3.amazonaws.com/ec2-downloads-windows/EC2Config/EC2Install.zip
使い方などのドキュメントは以下になります。
http://docs.amazonwebservices.com/AWSEC2/latest/WindowsGuide/UsingConfig_WinAMI.html#UsingConfig_Install
ダウンロードしたZIPファイルを展開すると以下のようになります。
"Ec2Install.exe"ファイルがあるので、そちらを実行してインストールを行います。
インストールが完了したので、以下のようにStartメニューから呼び出します。
"EC2 Service Properties"を起動すると以下のようになっており、最新のバージョンになっていることが確認できました。
使い方については別途紹介したいと思います。

皆さんこんにちは。AWS事業部の山田です!
今回、第4回 クラウドコンピューティングEXPO 2013(春) 最終日の展示員としてブースに立ったので、
会場となった東京ビッグサイトの熱気が画面に伝わるような参加レポートをお届けします!
( ちなみに当日の会場付近の最高気温は28度で本当に暑かったです! )
なお、1日目・2日目の出展の模様についてはこちらの記事をご参照下さい。
1日目の記事:第4回 クラウドコンピューティングEXPO 2013(春)1日目 出展レポート
2日目の記事:クラウドコンピューティングEXPO 2013(春) 2日目 レポート
こんにちは。サービス開発グループの竹永です。
クラウドコンピューティングEXPO 2013(春)も2日目が終了しました。今回、展示員として参加いたしましたのでレポートをお届けしたいとおもいます。
なお、各所で有名になってしまった中嶋も展示員としてブースでご説明いたします!
「クラウドやAWSってなに?何ができるの?」「こういうことをやりたいんだけど…」などの疑問やお悩みをお持ちの方、弊社のエンジニアもブースにおりますので、ぜひご相談ください。
本日もたくさんのお客様にお立ち寄りいただき、様々なお問い合わせをいただきました。また、AWSを触ったことがあるお客様が予想以上に多く、会話が盛り上がったこともありました。
また周りのブースも、ユニークなイベントやノベルティでお客様を集めているので人通りが非常に多く、その中に居る別のEXPO展示員の方とお話する機会もありました。
クラウドコンピューティングEXPOの人の多さには本当にびっくりしました。
本日もプレゼンテーションステージは大盛況で、プレゼンのスペースに収まらないほどの数多くのお客様にお集まりいただきました。
更に2日連続でボーナスセッションを獲得し、アンコールプレゼンを行うことができました。
3日目も12:00からプレゼンテーションが行われますので、会場に来られた方はぜひお立ち寄りください!
展示員として参加するのは今回が生まれて初めてで、しかも規模が非常に大きい展示会でしたので会場に入ってしばらくの間は緊張していました。しかし、時間が経つにつれて楽しくなっていき、パンフレットの配り方やお客様との話し方などを楽しく学ぶことができました。
展示員としての役割が終わったあとは、他社様のブースを色々回ってユニークな製品を探して説明を聞かせていただいたりしていました。
…ノベルティ集めが主目的にならないように気をつけたのは秘密です。
猫可愛いです。底に磁石があるので色々なところにくっつけています。
弊社ブースでもノベルティをお配りしておりますので、是非お越しください!
ゴールデンウィークは鎌倉と横浜中華街で遊んできました、開発部の小野拓朗です。
大仏様の背中にコックピットの様な穴があり、某ロボット大戦に参戦するのかなと思いました。
本題に入ります。
今年度新入社員の私たちによるイベント企画のボウリング大会が開催されました!
今回の企画は、新人の3人が新人研修でお世話になった諸先輩方をおもてなしする企画です。
九州から上京したてで、都会の人波に怯えながらの案内でしたが無事に会場へ到着することができました。
ルール説明
ゲームは大石さんの始球式からスタート!
1投目に見事ガーターを出すも、2投目でしっかりリカバリー(ドヤ顔)
5本以上倒すことで貰える『う○い棒』のため、皆さん真剣(?)でした。
新人3人のカタコトな挨拶で懇親会の方がスタート!
盛り上がってきた場の最中に、「宴もたけなわ」という使い慣れない言葉で切り出したところ、総ツッコミを受けつつ表彰式を行いました。
結果は以下の通りです。
| チーム名 | トータルスコア |
| Bチーム |
700ピン |
| Dチーム |
692ピン |
| Eチーム |
687ピン |
|
Cチーム |
678ピン |
|
Aチーム |
667ピン |
8ピン差という接戦を制したBチームの喜びの表情がこちらです!
この後、優勝賞品の『駄菓子』を受け取ったときの困った顔が未だに忘れられません。
最後になりますが、今回のイベントを企画・開催するにあたって先輩方にたくさんのアドバイスを頂きました。
そのお陰で、私たち新人も一緒に楽しむことができました。
また、社会人として人前で挨拶する際の諸作法や幹事としての役割など学ぶことがたくさんありました。
1年目は社会人としてのマナーについてご指摘を受けることが多々あるかと思います。
それら全てを愛情だと思い、受け止めて次回に活かしていきたいです。
次回のイベントも楽しみです!
余談ですが、個人のトップスコアは私でした。
新人で企画運営側が1位を取って誠に申し訳ございませんでした!
社会人のマナーとして接待という技も身につけていきます。
こんにちは、AWS事業部の平(@mana_cat)です。
2013年5月8日(水)に第4回 クラウドコンピューティングEXPO 2013(春)がスタートしました!
今回は、2013年 5月8日(水)~5月10日(金)まで東京ビッグサイトで開催されております。開催初日に展示員として参加いたしましたのでいち早く開催レポートをアップいたします。

弊社の美人展示員がご説明いたします♪
今回のクラウドコンピューティングEXPOでは、1400社が出展しております。クラウド事業者が一堂に出展する専門展としては日本最大規模の出展数です。この活気のある会場にとても刺激を受けました。

弊社ブースも、たくさんのお客様にお越し頂き、サービスについて多数のお問い合わせを頂きました。
特に、AWSを使ったプライベートクラウドを実現する「VPCスターターパック」、もしもの時の災害対策「DRスターターパック」、AWSを日本語で利用できるツールで、かつ便利な機能満載の「Cloudworks」に対して注目が集まりました!
弊社はエンタープライズに特化したサービスを展開しています。

プレゼンテーションステージにて、社長の大石より「エンタープライズAWS事例」をご紹介させていただきました。

非常に有り難いことに、立ち見のお客様もいらっしゃり、プレゼンテーションステージは大盛況でした。更に、プレゼンボーナスステージも獲得し、アンコールプレゼンも行いました!
残り2日間もお待ちしております!

出展ブースでは、弊社サービスのご紹介および、AWSを日本語で利用できるツールで、かつ便利な機能満載の「Cloudworks」を実際に体験できる環境をご用意しております!
AWSを利用したシステムの導入についてご検討されている方、弊社サービスについて興味をお持ちになっている方、ぜひお気軽に弊社ブースへお越し下さいませ。(弊社ブースの位置については、こちら)
※本イベントのお申し込みは、主催リードジャパン様のこちらのページ展示会招待券(無料)お申し込みをご確認くださいませ。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。
✕
こんにちは、サービス開発グループの千葉(@kachina_t)です。
先日Twilio x AWS勉強会(Twilio API 勉強会 Vol.3)に参加してきました。
サーバーワークスでは、結構なアクセス数のIVRシステムの運用をしており
自前で何台ものAsteriskを管理するのが手間なので
もっとラクができないかなと考えTwilioに目が向いたワケです。
ども、サービス開発グループの千葉(@kachina_t)です。
案件化の目処が立たず、めっきりサボっていた『EC-CUBE on AWS』シリーズですが
ありがたいことに続稿のリクエストを頂きましたので。
気合を入れて、続きを書いていきたいと思います。
過去の記事は↓こちらを参照ください。
はじめまして。
4月からサーバーワークスに入社した新人の山田雄大です。
入社してからまだ3週間未満なのですが、ブログに記事を書いてもいいよという事なので
自分の簡単な紹介記事を書こうと思います。
はじめまして!2013年4月から中途入社いたしました @mana_cat こと平です。エンジニアブログの記事についても定期的にアップしていく予定ですので、どうぞよろしくお願いします。

まずは簡単に自己紹介させて頂きます。1才の子どもを育てながらママエンジニアをしています。1年半ほど、子育てのためにお仕事を休業していました。仕事と子育てを両立しつつも、エンジニアとして世の中に貢献していきたい想いがあり、転職を決意し現在に至ります。
また、対外活動として、勉強会コミュニティ「Linux女子部」を主宰したり、LPI-Japan主催の「LPIC勉強会」でチューターのお手伝いをしたりしています。
趣味は写真。休日は家族でのんびりお散歩しながら写真を撮っています。出身はくまもんの国、熊本。夫の出身は北海道なので、北国独自のカルチャーに刺激を受けながら楽しい夫婦生活を送っています。(最近は「うるかす」っていう方言を学びました)
育児については日々奮闘中です。子どもは今月で1才7ヶ月になりました。男の子だからなのか、とっても元気いっぱいでやんちゃです。一緒に遊ぶときは全力で遊ぶから疲れちゃう事もあるけど、子どもの笑顔に癒やされ、いつも元気をもらいます。
私の担当する記事では、「AWSの活用」をテーマにして、プライベートでの賢い使い方からビジネスへの応用まで、分かりやすく解説していく予定です。まだAWSを使ったことが無い読者の方も、ぜひ気軽に読んで貰えると嬉しいです。
このエンジニアブログがAWSを始めるきっかけになったり、より楽しくAWSを活用できる情報源になりましたら幸いです。
ちなみに、約1年半ぶりにWindowsユーザーに戻りました(1年半ほど、Fedoraのみの生活・・・)。エンジニアブログの担当記事では、クライアントの端末はWindows 7を使うこと前提で解説していきます。
写真を撮るのが大好きな人は、以下のような管理方法をされている方が多いと思います。以前の私もそうでした。ノートPCに取り込んだ写真を、外付けのハードディスクや、共有ディスクに定期的にバックアップを取っていました。

実は悩みがあるんです。写真を撮っても、自宅では安全な保存先が無いんです・・・。最近、バックアップ用のSSDが3ヶ月で壊れてしまいました。。お手頃に買える価格になったとはいえ、耐久性が心配ですよね。
また、バックアップ先の耐久性を心配して、何重にもバックアップして保管していても、今度は「子どもがハードディスクとSSDを積み木代わりにして遊ぶ」問題が発生しています。いたずら防止柵を導入しても、踏み台を利用されあっけなく攻略されてしまいます。子どもの成長は嬉しい反面、ちょっと困っています。

このように、大切なデータの保存先を選ぶのだったら、安全かつ信頼できる保存場所であることは外せない条件ですよね。もちろん、費用も抑えたい。
そんなあなたにおススメ!クラウド環境で写真を管理する方法もあるんですよ。でも、どうすれば良いか、どの程度費用がかかるか分からない人は多いと思います。分からないから心配ですよね。

でも大丈夫。このエントリーで解説していきます。Amazon Simple Storage Service (以下、Amazon S3)なら、99.999999999% の堅牢性と、99.99% の可用性
を提供するように設計されていますので、安心して大切なデータを保存できます。
これで、自宅での写真バックアップの悩みが解決されます!
Amazon S3の月額費用も、実はお得なんです。AWSのリソースを使った分だけの請求だからとっても分かりやすいし、AWSを新規に利用するなら最初の1年間は1ヶ月あたり5GBの無料利用枠
もあるので安心。
もちろん、1年間の無料期間が過ぎても、5GBの利用なら月額約1ドルです。50GBの利用なら、月額4.59ドルになり、日本円に換算すると、だいたい黒ごまカフェラテ1杯分です。
(※2013年4月22日現在の料金体系より。利用状況より変動いたしますので、目安として参考にしてくださいね)

ちなみに、今回は写真の管理を例にしていますが、Amazon S3では写真以外のデータも保存できますので、日常のバックアップにも活用できちゃいます!また、Amazon S3の初期設定では、アップロードした写真データなどは公開されない設定になっていますので、プライベートの写真やその他ファイルも安心してアップロードすることができます。
このように至れり尽くせりのS3。その機能は、プライベートでもビジネス用途でも十分に発揮できます。無料利用枠は1年間もあるので、まずはお試しでAmazon S3を始めてみましょう!
Amazon S3の詳細な料金プランは、以下のAWS公式サイトをご確認くださいませ。
AWSアカウントを持っていない方は、AWS 公式サイトを参照し、アカウントを作成してみましょう。

既にアカウントを持っている方は、AWS コンソール画面を開いて、Amazon S3のサービスを選択してみましょう。

Amazon S3のコンソール画面が開いたら、写真などのデータを格納する「バケット」を作成するため、「Create Bucket」を選択します。

バケット名に自分の付けたい名前(今回は"mana-cat"としています)を入力し、「Create」を選択。

"mana-cat"バケットができました!早速、ここにお気に入りの写真をアップロードしていきましょう。「Upload」ボタンを選択します。

「Add Files」を選択し・・・

アップロードしたい写真を選んでいきましょう。Ctrlキーを押しながら複数選択する事もできます。

「Start Upload」を選択するとアップロード開始です。

アップロードが完了しました!

写真をダブルクリック、または右クリックして「Open」を選ぶと、写真を表示することができます。

「写真を間違えてアップロードしちゃった!」など、不要な写真データを削除したい時があるかもしれません。そんなときは、削除したい写真をクリックして選択し、「Actions」→「Delete」で削除できます。
Amazon S3をもっと便利に使ってみましょう。
社内で写真部を結成し、Amazon S3を利用して活動を広げていく感動のストーリーを例にして、解説していきます。

上記の方法を、次回更新分「Amazon S3で始める写真管理 ― 応用編」で解説いたします。お楽しみに(∩´∀`)∩
はじめまして。2013年4月に、新卒で入社した竹永です。
この度、エンジニアブログに記事を書く機会を頂いたので、自己紹介をさせていただきます!
※会社の先輩に体育館の裏に呼び出されて、ブログを書かないとHDMIポートにガムを詰める、と脅迫された訳でもないのでご安心ください。
福岡県の専門学校卒業で、情報系の技術(設計・コーディングなど)を学んできました。
学校の授業内で行なってきた開発はWebシステム、マイコンボード、クライアントアプリなどで、言語はJava、C、C#、PHP、Rubyなどを扱っていました。個人的にC++、Perlを触ったこともあります。
得意な言語はC#とJavaです。苦手な言語はC++で、前述の言語と比べると方言が激しいので苦手です。体感的には博多弁と鹿児島弁くらいの差があります。
授業内容が充実しており実践的だったので、開発作業の楽しいところ・辛いところの両方を学べる素敵な学校でした。
出身地は大分県です。
コンビニまで徒歩30分、遊びに行くには車で30分(以上)掛かる場所に住んでいました。
口頭で地元紹介をする際には「何も無いのが特徴です」といっていますが、実際は一村一品運動のお陰でかなりの名産物があるようです。
私のおすすめはかぼすとやせうまです。かぼすは、刺身を食べるときに醤油に絞る、または千切りキャベツにかぼすと醤油をかける使い方がおすすめです。
きしめn…やせうまはきなこと砂糖、またはあんこでどうぞ。
趣味・興味はカラオケ・エレキギター・料理・自転車・自動車・プログラミング・アニメなど幅広いですが、最近のメインはカラオケです。
好きなジャンルはV系(陰陽座、Kagrra,、金爆、摩天楼オペラ)とアニソンです。J-POPの持ち歌が極端に少ないので、普通の方が多いカラオケでは選曲に苦労します…。
近所にカラオケ好きな友達がいないので、基本的には一人カラオケです。もちろん複数の方と一緒に行って叫ぶのも楽しいです。
一人カラオケは、他人に聴かせることが出来ないような曲や、音程がうろ覚えな曲を歌うのにピッタリなので、「カラオケは苦手です><」という方は一度トライしてみるのをお勧めします。お店によっては土日祝に一人で行くと割高になるのでご注意ください。
採点機能を使って遊ぶのも好きなので、月間の平均点が93点以上になるのを目指してすこしずつ練習中です。また、最高点には少しだけ自信があるので、もし知っている曲であれば挑戦していただけると嬉しいです。
最後までお読みいただきありがとうございました。
今回は自己紹介の記事でしたが、今後はAWSに関する記事も書けるように、技術系のスキルを上げて行きたいです。
最近、Kinect for Windowsを購入したせいで上半身が筋肉痛です。
大好きなC#とWindowsを使って、お面を顔にかぶせる小さめのツールと、PCの一部の操作をKinectで行うツールを作っています。
デバッグで筋肉痛になる素敵ハードウェアなので、1ヶ月続けて体重を落としたいと思います。