Slack

Tagged
【Slack APIアップデート】Slackのピン留めのAPI仕様が変更されたので試してみた
はじめに要点 Slackのピン留めのAPI( pins.add )のパラメータ仕様に変更があったので、利用の際には注意しましょう。 説明 サーバーワークスではコミュニケーションツールにSlackを利用しています。中でもサービス開発課は社内週報をSlackのポストを用いて発行しており、その運用をAPIで自動化しています。...
【Amazon Elasticsearch Service】VPC FlowlogsのRejectをアラート検知、Slack通知してみました
こんにちは、技術3課の城です。 先日、Amazon Elasticsearch Service(以降、AES)にVPC Flowlogsのデータを投入するという内容のブログ記事を書きました。 今回はこのAESを用いてアラート機能を用いて時間当たりのリジェクトの異常発生を検知、Slack投稿する、というのをやってみたいと...
PowerShellでLambdaを実装しよう!~SlackのBotを実装してみた~
技術4課のPowerShellおじさんこと、鎌田です。社内でPowerShellを実装できる人が増えてきたので、ちょっと焦りも感じつつ。 先のブログで、LambdaをPowerShellで実装しデプロイまでを解説しました。 せっかくLambdaをPowerShellで実装できる準備をしたので、SlackのBotを実装し...
Cloud Automator を比較的大規模で利用しているときに気にしている Tips をまとめてみた
この記事は1年以上前に書かれたものです。内容が古い可能性がありますのでご注意ください。 運用時の台数が増えてくると、たとえダブルチェックをしていても失敗しやすい、忘れがちなことがあると思っています。 そのときに、人間系のチェックを増やすよりも、Cloud Automator で簡単な Tips を頭に入れておくことで良...
【初心者でもできた!】Google カレンダーのAPIで「今日の残り時間bot」を作る
この記事は1年以上前に書かれたものです。内容が古い可能性がありますのでご注意ください。 みなさま、毎日の時間計画はどのように立てていますでしょうか? 本日は、この頃近所の商店街歩きに心を躍らせている新卒1年目の礒が時間/タスク管理のために趣味で作成したbotをご紹介します。 タスクと持ち時間を把握するリスト サーバーワ...
Slack 「Frontier」カンファレンスに参加してきました!
この記事は1年以上前に書かれたものです。内容が古い可能性がありますのでご注意ください。 ご存じの方もいると思いますが、Slackは従来からの働き方が変わりつつある企業のE-mailコミュニケーションにおける情報の共有、チームやグループでのインターラクティヴなニケーションといった問題点を解決するコミュニケーションツールを...
2 ヶ月で Slack のチャンネル数がどれくらい増えるのか測ってみた
この記事は1年以上前に書かれたものです。内容が古い可能性がありますのでご注意ください。 こんにちは、技術1課の山中です。4月にひっそりと入社して、ひっそりと暮らしてきました。 サーバーワークスは基本的に社内のコミュニケーションは全て Slack で行っていて、部活チャンネルやプロジェクトチャンネルなど多くのチャンネルが...
AWS Data PipelineでSlackの全チャンネルの1日分メッセージの取得を自動化する
この記事は1年以上前に書かれたものです。内容が古い可能性がありますのでご注意ください。 はじめに こんにちは、技術3課の紅林です。前回はCloud AutomatorでSlackの全チャンネルの1日分メッセージの取得を自動化する試みをご紹介しました。今回は、AWS Data Pipelineを使って、同様のことをしてみ...
Cloud AutomatorでSlackの全チャンネルの1日分メッセージの取得を自動化する
この記事は1年以上前に書かれたものです。内容が古い可能性がありますのでご注意ください。 はじめに こんにちは、技術3課の紅林です。今回は、Cloud Automatorを使って、Slackの全チャンネルの1日分のメッセージの取得を自動化する試みを紹介したいと思います。 やりたいことと課題 1日に1回、Slackの全チャ...
【30分IoT】Raspberry PiとSlackを連携させて温湿度を記録しよう
この記事は1年以上前に書かれたものです。内容が古い可能性がありますのでご注意ください。 MSP課の平(@mana_cat)です。 今回は、夏休み企画としてお手持ちのRaspberry Pi Zero活用術を紹介します。たった30分で温湿度をセンサーを使えるようになり、Slackに投稿できるお手軽IoTをご紹介します。 ...
AWS運用自動化サービス「Cloud Automator」