ロゴを使ってAWSを紹介してみる

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内容が古い可能性がありますのでご注意ください。
皆さんこんにちは。 すっかり当ブログのネタ担当だと勘違いされている舘岡です。 それでは今日も張り切って負荷テスt…ブログを投稿したいと思います。

AWSの説明

仕事柄、お客様先でAWSの説明をする事が多かったり少なかったりするのですが、各サービスを覚えてもらうためにはもう少しインパクトが必要だと感じています。 EC2やRDSなど英語3文字で表現されるとちょっと無機質な感じがしますよね?ね? という事で今日は僕が皆さんにAWSをもっと覚えてもらえるようにご紹介致しましょう。

ロゴジェネレータ

皆さんはロゴジェネレータというものをご存知でしょうか。 ご存知ではない方はどうぞおググり下さいませ。 そう、このロゴジェネレータを使ってAWSを紹介してみるのです。 無茶は承知の上です。

作ったらこうなった

AWS

大事なのはインパクト。 まずはAWSのロゴを日本人向けに作ってみました。
どうです?分かりやすくインパクトがあるでしょう?覚えられたでしょう? 漢字を無理やり使う事で日本人に受け入れやすくなったかどうか怪しい気がしますが大人のスルー力が試されていると思って下さい。

Glacier

例えば先日発表があったGlacier 氷河という表現は実に素晴らしいのですがちょっと固い。 そこで僕はこんなロゴで表現してみました。
ほら、分かりやすくなりました。 永久保存はちょっと言い過ぎですかね。

Amazon

Amazonという名前はとても有名で皆さんご存知だと思いますが、子供からお年寄りまで覚えてもらうにはやはりひらがなで表現するのが良いと思ってこんなのを作ってみました。
可読性が飛躍的に上がりました。しかも第2期放送です。

AutoScale

今度はAWSのメイン機能の1つ、AutoScaleをご紹介します。
Auto Scaleは私の、最高の友達。覚えやすいですね。

AMI

また、一部ユーザの間で擬人化が切望されているという噂があるAmazon Machine Images(AMI)も僕がロゴを作ってみました。
良い感じに意味不明のロゴが出来上がりました。 AMIは作っておいた方が安心ですよ。

プレミアムサポート

忍者や、くのいちと呼ばれるプレミアムサポート、こちらもロゴを作ってみました。
これまた意味不明ですね。 プレミアムサポートの中の人を泣かせると怖い事になる、という事で落とさせてください。

まとめ

AWS、各サービスをロゴにする事でグッと覚えやすく身近に感じられたのではないでしょうか。 ちなみに「俺のStorageがこんなにGatewayなわけがない」というネタも思いついたのですが俺妹ジェネレータがまだ存在していないようでしたのでどなたか作って下さいお願いします。 念のために明記しておきますが、僕が書くブログはジョークですからね。 ボスもそんなに怖い顔しないで下さい。冗談ですって。

おまけ

こんなのも作ってみました。
なん…だと…!?

参考サイト

今回作成したロゴはここらへんで作れるらしいですよ。

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